最新情報

きらめ樹はみんなの足し算です。日々進化しております。

こちらで、変更点や、情報の更新をシェアして行きます。

 

【選木で、直径の出し方の計算方法が変更になりました2018.8

 

円周を測って、3で割り、四捨五入して直径を出していましたが、小数点以下切り捨てに統一します。

ご指摘があり、切り捨てにしたほうが、選木早見表の断面積合計に近くなるという理由です。選木早見表は、断面積の出し方を3.14で計算しています。直径を3で割るのと、3.14で割るのとでは、どうしても誤差が出てしまいますので、誤差を少なくするためです。

小数点以下切り捨てになると、計算は楽になります。

【ゾーニングの直角の出し方 サシゴの法則2018.8

 

メジャーとサシゴの法則を使うことにより、簡単に直角を出すことができます。

メジャーの3(60センチ):4(80センチ):5(100センチ)になるメモリを持って、直角が出たら、延長線上に杭を打ってください。

 

【間伐早見表に載っていない直径の断面積合計の出し方2019.3

 

●100㎡の場合:半径(m)×半径(m)×3.14×100

●50㎡の場合:半径(m)×半径(m)×3.14×200

 

円の面積を出し、それを1ヘクタールに換算するので

100㎡の場合は1/100なので、100倍する

50㎡の場合は1/200なので、200倍する

きらめ樹フェス2015

毎日新聞様より