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関係者プロフィール

NPO法人森の蘇り理事長 大西 義治

 

コピーライター、プランナーとして東京都内で勤務した後、独立し静岡県富士宮市に帰郷。富士山麓がヒノキの宝庫であるにもかかわらず、人工林の間伐の遅れが、森林の荒廃や土砂崩れ等の環境問題となっていることを知り、

間伐「森づくり」と木材流通「木づかい」を両輪とする活動に取り組むことを決意。

現在は、誰もが出来る森づくりの手法として「きらめ樹」(皮むき間伐)の普及と、「きらめ樹材」の活用を推進。

 

 

NPO法人森の蘇り副理事長 難波 清芽

 

静岡県浜松市三ヶ日町の田舎生まれ。小学校時代は野外での遊びに浸る。

金沢で6年暮らし、雪国の森の美しさに心を動かされたことが、森に深く関わるきっかけとなる。そして、美しい森への興味と相反し、暗い人工林に切なさを感じるようになる。大西との出会いから、自然の森も人の植えた人工林も大切な日本の宝と再認識し今に至る。

金沢大学 理学修士(森林生態学専攻),東京学芸大学 教育学博士,森林インストラクター,森と大地の案内人

 

 

 

NPO法人森の蘇り理事 小関 勝則

 

自営のハウスクリーニング業の傍ら、自然好きが高じて静岡市環境学習指導員を取得。

森を歩くと目にする薄暗く荒廃した人工林に、自分にはどうすることもできないと見て見ぬふりを。そんな時、「きらめ樹間伐」に出会い、森の蘇りに参画。現在は、私にもできる、と自ら主催するきらめ樹体験会を模索中。

自然体験活動推進協議会CONEコーディネーター。

 

 

NPO法人森の蘇り理事 高 英輔

 

民間大手デベロッパーの営業、人事職を経て、監査法人、コンサルティング会社で内部統制、内部監査の業務に従事。現在は、企業再生に取り組む。

農業ベンチャー企業に関わり、一時、伊豆大島に居住。この時フラードームと出会い、ご縁から「森の蘇り」設立時から参画。

東京都内在住、米国公認会計士。

きらめ樹フェス2015  動画 ↓毎日新聞様より

定例会議事録のコーナーを作りました。 日々の活動報告や、活動の予定を知る事ができます。